《 ケーパラが熱い 》

2017⁄03⁄13(月) 20:08
170313






     昨年、“ケーパラ”に二度ほど潜りました。


     他の島周りのポイントとは、少し違った雰囲気があり魚が濃いですし珊瑚も綺麗です。


     やはり『サンクチュアリ』に指定され、色々と規制されているからではないでしょうか。


     ダイビングも許可されているショップでなければなりませんし、


     アンカーを打つ事は禁止されています。


     数年前に、おマヌケなショップがここでアンカーを打って注意を受けた事例がありましたが、


     ルールを守れないショップには厳重な処罰が必要ですね。


     そうしないと大切な自然は守れないのです。











          















   

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《 浮遊感 》

2017⁄03⁄07(火) 16:18
170307






     霞がかかったように薄く濁っていますが、アンツのポイントです。


     ワイド、マクロと写真を撮るのも楽しいですが、


     ゆったりと流れに任せて行くのも良いものです。


     ダイナミックな地形を楽しむのもアンツならではのポイントです。











            












            










  

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《 隠れ根 》

2016⁄11⁄01(火) 10:12
161101






   場所について、詳しくは報告できませんが、アンツにあるパイレーツオリジナル・ポイントです。


   深場よりお椀を伏せた形で隆起している形状で、ゆっくり一周しても30~40分位でしょうか。


   さすがにアンツです。 透明度、透視度、共に抜群だと思います。


   今回もエントリーして、すぐにバラクーダの小群れが挨拶にきてくれました。
           


















            


















    

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《 音もなく 》

2016⁄06⁄17(金) 12:02
160617






   『マンタ・ロード』のマンタです。


   遠くから聞こえる“カンカン”というタンクを叩く音・・・マンタ出現・・・どこだ!


   思わず振り返るとマンタが接近中!











           











               













  

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《 意外な場所で 》

2016⁄04⁄02(土) 21:49
160402






   昔からポイントにはボートを係留するためのブイが設置されておりました。


   基本であるエキジット前の減圧停止は、そのブイが固定されているロープに摑まったりしていました。


   どのポイントでも、このアンカーロープ近辺では意外にもマクロ系の被写体が多く、


   他のゲストの皆様がエキジットしてしまっても粘って獲物を激写しておりました。


   こういう粘り系のゲストはガイドに嫌われてしまうんですよねぇ~












       





















              













 

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《 パルキル 》

2016⁄01⁄09(土) 21:27
160109






   以前にも紹介しました“パルキル”というポイントです。


   サメの群れや回遊魚が狙い目ですが、ちと流れが強いと辛い時もあります。


   ゲストの方々には人気のないインリーフ側ですが、写真の様に白い砂地になっており、


   サメがお休みになっている事があります。


   そして、珊瑚と白砂の境目あたりには、マクロ好きの獲物が多いのですが・・・深いです。


   













        























  











 

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《 ツノダシ 》

2016⁄01⁄08(金) 19:08
160108






   以前にも紹介しました ツノダシ科の『ツノダシ』です。


   “ユースケ・ポイント”のユースケ岩の上で撮りました。


   パキンは透明度も透視度も高いのでバックの青さに深みがあり綺麗です。


   海洋写真家の吉野雄輔氏が絶賛し、その名がポイント名となった“ユースケ・ポイント”。


   是非、堪能して頂きたいポイントですが、現在ガイドできるショップは“パイレーツ”だけです。



















           



  















 

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《 マント 》

2015⁄11⁄16(月) 12:50
20151116






   ここはパキン環礁の“マント”です。


   少し透視度は良くありませんが、気持ちよく潜る事ができました。


   珊瑚がギッシリで着底はできませんので注意が必要です。


   “浮遊感”を楽しむには最高のポイントです。











          













            


















            


















  

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《 サプチック 》

2015⁄09⁄02(水) 18:26
150902






   海況が落ち着いている今の時期にお勧めなのが『サプチック』


   浅場では“カエルウオ”などのマクロ系もOKですし、


   外洋に面しているので大物との遭遇もありですが、“ハナダイ系”“ハナゴイ系”が充実しています。


   でも、アンカリングの位置が・・・(ブイが無くなっています)


   ロビンソンなら分かるでしょう!  












             













           


















              

















  

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《 チャカイ 》

2015⁄07⁄20(月) 14:35
150720






   『パーラン』の近くに『パーラン・チャカイ』というダイビング・ポイントがありました。


   今は使われていないポイントだと思うのですが、結構楽しめるポイントです。


   “チャカイ”はポナペ語で“岩”と言う意味で、リーフの上にいくつかの岩があったりします。


   水中は目立って特徴がある場所ではないのですが、外洋に面しているので、


   透視度も透明度も良く、気持ちよく被写体探しができます。


   マクロ好きには・・・お勧めなんですけどねぇ~。











          
















              



















  

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《 団地 》

2015⁄03⁄20(金) 20:52
150320






   パイレーツ・ダイビングサービスのオリジナルポイント『アオマスクの里』ですが、


   アオマスクのファミリーだけではなくて、ヘル様やアケボノ様にも逢えます。


   上から少しづつ降りて行くと色々なファミリーに逢えるので“団地”のようです。












            















               















 




   

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《 アザミサンゴの上で 》

2015⁄02⁄11(水) 20:05
20150211






   ポナペの海を代表するダイビング・ポイントの『マンタ・ロード』


   マンタの乱舞を見るには最高の場所ですが、透視度が少し悪いですね。


   ニゴリが無い時は激流の可能性が大です。











            













              
















                        












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《 感謝 》

2014⁄12⁄31(水) 18:10
141231






   今年一年・・・御訪問、コメントを頂きありがとうございました。


   懐かしい再会、新しい出会いを楽しみに自分達のポナペ行きは、まだまだ続きます。


   来年も宜しくお願い申し上げます。












          













  ☆。.:*:・'゜★゜'・:*☆。.:*:・'゜★゜'・:*☆。.:*:・'゜★゜'・:*☆・'゜★゜'・:*☆。


     TV放映決定!\(^0^)/

     
     仮題『超絶景!超感動!世界ほんとうにある超体験ツアー』
      
     BS日テレ 2015年1月1日(木)19:00~20:54 


  ☆。.:*:・'゜★゜'・:*☆。.:*:・'゜★゜'・:*☆。.:*:・'゜★゜'・:*☆・'゜★゜'・:*☆。
















             















                  

















                  


























 
 
 
 

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《 疲れた~! 》

2014⁄10⁄14(火) 20:10
141014






   パルキルで減圧停止中です。


   上げ潮時のパルキルは魚の群れが濃いのですが、


   流れに逆らって泳がないとならないので疲れます。


   アンカーロープに戻って来る頃にはヘトヘトになっております。


   でもね~、サメの群れとか・・・最高なんですよねぇ~。













               

















                     

















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《 曇りの日は・・・ 》

2014⁄09⁄22(月) 20:18
140922-1






   写真は、フェニックス時代に使っていた『トマラ』というポイントです。


   インリーフでマングローブ林に近い場所なので透明度はあまり良くないですが


   “ニシキテグリ”を撮りに行っておりました。


   アンツやパキンの珊瑚も見事なのですが、インリーフの珊瑚もバカにはできません。


   スクスクと育った珊瑚の中に小さな幼魚達が沢山います。






140922-2














                
















                        

























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《 コーラル採掘 》

2014⁄09⁄19(金) 21:52
140919






   小物天国だった“ナオチャン・ポイント”と“ヒロチャン・ポイント”は、


   コーラルの採掘現場となってしまい“消失”してしまったらしい・・・・。


   とても残念です。














                  

















                    




















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《 ユースケ・ポイント 》

2014⁄08⁄16(土) 08:47
140816






   写真は、今回久々に行ったパキン環礁の“マント”というポイントです。


   別のポイントでも見られる“キャベッジコーラル”ですが、ここの群生は見事です。


   この後、“ユースケ・ポイント”を目指すもポイントの位置が確定できずに断念した事は


   以前に報告いたしました。


   しかし、パイレーツからの連絡によりますと、“ユースケ・ポイント”の位置を確定し


   お客様を同行してダイビングできたとの事でした。


   これで“ユースケ・ポイント”はこれからも潜ることが出来る様になりました。


   水中写真家の吉野雄輔氏が絶賛し自らの名前を付けたポイントですから


   これからも多くのダイバーに潜って頂きたいものです。


   でも、外洋に面していますので、強い流れに対応できるスキルも必要となります。


   ポナペ、パキン環礁の“ユースケ・ポイント”をガイド出来るのは『パイレーツ』だけです。














                















                      




















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《 気がかり 》

2014⁄06⁄21(土) 18:00
140621






   『マンタ・ロード』でマンタ待ちの時に、よくお世話になっていた“ヒメダテハゼ”です。


   テッポウエビとの共生をタイミング良く写したくて、何度もシャッターを切ったものです。


   でも、最近『マンタ・ロード』のハゼの数が少なくなったような気がします。


   早く戻ってきてくれないかなぁ~。














                 














                     

















                    




















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《 減圧中 》

2014⁄06⁄19(木) 20:05
140619






   『サプチック』でー5mの減圧停止中です。


   ここにはマクロの獲物が沢山いるのですが、獲物に気を取られていると危険です。


   これからの時期がベストコンディションとなります。

















                

















                  























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《 逢えるのか・・・ 》

2014⁄06⁄06(金) 23:03
140606






   『マンタ・ロード』のマンタ・・・今回は逢えるのだろうか・・・。




























                 















                     


















   

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《 白か黒か 》

2014⁄05⁄11(日) 12:38
140511






   『マンタ・ロード』でゆっくり、じっくり、まったりとマンタと戯れたいと思う・・・。























              














              





















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《 あの場所で・・・ 》

2014⁄03⁄10(月) 21:22
140310






   ポナペで“ヘルフリッチ”を撮れる(見れる)ポイントって結構多い。


   -18m位からー40m以深と深度は様々だけど・・・。


   季節(乾季、雨季)によって変わるけれど、お勧めのポイントは・・・・、


   ポナペでご一緒できたときに教えましょう。


   

















                



















              

















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《 打合せ中 》

2014⁄01⁄22(水) 22:09
140122






   「今日の夕食は何にしようか?」と筆談しているわけではなく、


   狙い物をどうやって仕留めるか相談しているのです。


   場所は“サプチック” 狙いはハナダイの仲間のフチドリハナダイ。


















             



















                



















               























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《 探索中 》

2014⁄01⁄08(水) 21:12
140108






   “パルキル”でお目当ての被写体を探している最中。


   パルキルと言うと数え切れないほどのサメの群れとか、バラクーダとか、イソマグロとか


   大物狙いが普通ですが、マクロ系の宝庫でもあるんですよ~。

















               
















                 

















              
















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《 小物天国 》

2013⁄10⁄24(木) 12:18
131024-1






  ワイド系よりもマクロ系の『ナオチャン・ポイント』


  色々と使い勝手が良かったポイントだったのでまた潜ってみたいのですが・・・。


  場所が分かるかどうかが心配です。


















               














              



















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《 時々 》

2013⁄09⁄06(金) 22:09
130906






  「ポナペのダイビング・ポイントの中で何処が一番好きですか?」・・・と聞かれ


  「パーラン!」と答えたことがあったけど、やっぱりポナペ的には


  「マンタロード」と答えたほうが良かったのかもしれない。


  だって、初めてのゲストでも“マンタロード”は知っていても“パーラン”は知らないものなぁ~。


  ダイバーには、ポナペの“マンタロード”は結構知れ渡っていると思う。


  だからポナペを訪れるダイバーは、マンタに逢えても逢えなくても“マンタロード”に行きたがるよね。


  




































  ☆。.:*:・'゜★゜'・:*☆。.:*:・'゜★゜'・:*☆。.:*:・'゜★゜'・:*☆


     ミクロネシア ポンペイでダイビングするなら!

     
     《 PIRETE DIVING SERVICE 》
      
      (パイレーツ・ダイビング・サービス)


     2013年9月1日 OPENしました!!  \(^0^)/


  ☆。.:*:・'゜★゜'・:*☆。.:*:・'゜★゜'・:*☆。.:*:・'゜★゜'・:*☆


















                


























                    

















                     


















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《 シグナル・タワー 》

2013⁄06⁄10(月) 22:09
130610-3






 すっきりした青空の写真でなくて申し訳ありませんが、


きっと、ポナペ・リピーターの方々なら見覚えのある“灯台”ですね。


この“灯台”の近くに『スペシャル・ポイント』があります。
















               
















               






















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《 ニチリン 》

2013⁄02⁄11(月) 12:19
130211






 『パーラン』の“ニチリンダテハゼ”を激写中!!





















             
















           












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《 ユースケ岩 》

2013⁄02⁄09(土) 21:50
130209






 パキン環礁の『ユースケ・ポイント』 透視度はバツグンです。


左側の黒い岩が“ユースケ岩” 小さく見えるけど、トップでー24m ボトムではー40mを越えてしまう。


流れが強い時には、トップで岩に摑まり回遊魚を待つ。


外洋を走る距離が長いので、なかなか簡単には行けないが、ポナペを代表するポイントのひとつ。


是非一度は潜って頂きたいポイントです。
















               































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《 接近Ⅱ 》

2013⁄01⁄31(木) 22:02
130131






 これは、パキンの“ユースケ・ポイント”で撮った“オオメカマス”


流れが穏やかな時は、結構近付いてくれる。


いつも流れがあるポイントなので、群れ系をワイドで狙う事が多いけど、マクロも楽しめる。


でも、マクロは深いので注意が必要。















              






















              

























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