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《 夕焼け 》

2019⁄02⁄03(日) 18:32
190203






   昨日の朝焼けの写真と同じ場所から夕焼けの写真です。


   一見、同じような写真ですが雲の形や空の色が違いますね。


   朝焼けにしても夕焼けにしても刻一刻と色合いが変わっていくので


   とてもワクワクします。


   朝焼けにしても夕焼けにしても同じ景色には二度と出会う事は出来ないので


   その時々を大切にしたいですね。











          





















    

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《 朝焼け 》

2019⁄02⁄02(土) 18:32
190202






   ボホール(パングラオ島)の朝焼け。


   ポナペでは、朝焼けを撮る機会はなかったけどボホールでは、毎朝が勝負。


   良い時もあれば悪い時もある。


   自然相手だからしかたないよねぇ~。











          
















    

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《 静けさ 》

2018⁄01⁄11(木) 21:03
180111






      昨年、スワッチが送ってくれたボホール(パングラオ島)の写真です。


      きっと、早朝の写真だと思うけど・・・。


      昼間の賑わいの前の静粛な時間を感じさせてくれます。


      一枚の写真から色々な事が想像できて・・・写真って本当にいいですねぇ~。











            















             











    

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《 レア 》

2017⁄07⁄02(日) 14:16
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      ボホール(パングラオ島)では、とってもレアな【ハタタテハゼ】


      ポナペでは、どこでも見られる普通種。


      海によって違いがあるってことは、とても大切な事だと思う。











         












            

















    

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《 練習 》

2017⁄06⁄20(火) 09:08
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      ボホール(パングラオ島)の海は、写真を撮るには最高です。


      ワイドもマクロも・・・自由自在です。














          












            














     

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《 可愛らしさ 》

2017⁄06⁄19(月) 20:24
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      ボホール(パングラオ島)で撮った【トウアカクマノミ】です。


      イソギンチャクに隠れたつもりなのでしょうか、表情というか、しぐさが可愛いですね。











            











              












    

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《 ニョロニョロ 》

2017⁄04⁄21(金) 19:57
170421






     昨年、ボホールのバリカサグで撮ったアナゴ科の【チンアナゴ】です。


     砂地にニョロニョロと頭を出してユラユラしています。


     ダイバーが近づくと砂の中に引っ込んでしまい、なかなかアップで撮らせてくれません。


     ポナペでは、マンタロードなどで見られますが、ポナペよりボホールの個体のほうが


     近づけるように感じます。











           













             













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《 優しい海 》

2017⁄03⁄05(日) 20:58
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     ボホール(パングラオ島)の海は魚の種類も数も多いです。


     この時は、少し濁っていて透視度が落ちていましたが、魚の多さは変わりなし。


     ゆっくりと潜るには最高の海だと思います。























        















    

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《 カニハゼ 》

2017⁄02⁄19(日) 17:58
170219






    以前にも紹介しましたハゼ科の【シグナル・ゴビー】 通称“カニハゼ”です。


    ポナペでは見る事が出来ませんが、


    ボホール(パングラオ島)では普通に見る事が出来ます。


    比較的浅場で見れますし、動きも早くないので、じっくりと撮ることが出来ます。


    昨年は、以前より個体も小さく、数も少なく思いました。


    時期的なものであれば良いのですが・・・。

         












           
















     

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《 頬にトゲ 》

2017⁄02⁄17(金) 13:50
170217





    ボホール(パングラオ島)で撮った


    スズメダイ科の【スパインチーク・アネモネフィッシュ♀】です。


    和名は付いておりません。 名前の由来どおり頬にトゲがあります。


    イソギンチャクを住家としてペアでいる事が多い。 


    体の大きいのが雌で小さいほうが雄。


    ポナペでは見られない魚です。










            
















   

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《 ソフトコーラル 》

2017⁄02⁄15(水) 20:56
170215






     ボホール(パングラオ島)で撮った写真です。


     ホヤの仲間だと思いますが、良く見ると不思議な世界観があると思いませんか。


     綺麗な色をしています。












          














    

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《 リゾート気分 》

2017⁄01⁄25(水) 17:24
170125






   アロナ・ビーチは、昼も夜も賑やかです。


   美味しい料理のレストランも沢山ありますし、雰囲気が良いバーなんかもあります。


   リゾート気分満喫です。



           















            












   

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《 静寂 》

2017⁄01⁄24(火) 20:36
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     夕焼けはどこで見てもいいものですね~。


     明日もまた頑張ろうって気持ちになります。













               















  


     

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《 ハナミノカサゴ 》

2017⁄01⁄23(月) 16:36
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     ボホール(パングラオ島)で撮ったフサカサゴ科の【カナミノカサゴ】です。


     背鰭の棘に毒があるのは、ダイバーならご存じのはず。


     ヒレをヒラヒラと動かして泳ぐ姿は優雅に見えます。


     大きな個体より小さな個体の方が可愛らしく見えて、


     見つけるとついつい撮ってしまいます。


     ポナペでも見られますが、個体数は少なくなっていると思います。











          














          













   

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《 ツノダシ 》

2017⁄01⁄16(月) 16:50
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     時として、大きな群れをつくる事がある“ツノダシ”です。


     ボホールで見たツノダシも大きな群れを作っておりました。


     ワイドを持っていなかったのが残念ですが・・・。


 









           


















        

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《 ハナヒゲウツボ 》

2017⁄01⁄12(木) 21:02
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   ウツボ科の“ハナヒゲウツボ”です。


   ダイビング雑誌に載っていた写真を観て、


   いつかは撮ってみたい魚と思っていました。


   最初はもう少し体が出ていたのですが、近づくにつれ少しづつ下ってしまいました。


   初めて見たので、少し興奮気味にシャッターを切っていたのを覚えています。


   次回は、黒い体色の幼魚を撮りたいですね。











        











              












  

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《 威嚇 》

2017⁄01⁄11(水) 17:16
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     一見、カメラ目線の瞳が可愛らしくみえますが、


     チビッコのくせに不審者のカメラに向かって攻撃体制で挑んできます。


     自分の住家を守ろうとしているのでしょうね~。


          




























    

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《 ピクタス・ブレニー 》

2017⁄01⁄10(火) 08:50
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     イソギンポ科の“ピクタス・ブレニー”です。 和名は付いておりません。


     残念ながら、特徴の赤色横帯がある尾鰭部分が写っておりませんが、


     愛嬌のある可愛い顔をしています。


     ポナペでは見る事ができない魚ですが、


     同じイソギンポ科の“コミカル・ブレニー”と似ているようなイメージですね。











           















   







    

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《 キンギョハナダイ 》

2017⁄01⁄09(月) 21:30
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     ハタ科の“キンギョハナダイ”の雄です。


    しっかりと鰭を開いたところを撮りたいといつも思っているのですが、


    なかなか難しいですね。


    この写真では分かりにくいですが、尾鰭の縁取りの色などは、とても綺麗な色です。


    ポナペでは見られない魚です。



















            










    

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《オオモンとクマドリ 》

2017⁄01⁄08(日) 20:59
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   先日 紹介しました“カエルアンコウ”ですが、


   正式には“イロカエルアンコウ”です。


   そして、上の写真が、“クマドリカエルアンコウ” 


   下の写真が“オオモンカエルアンコウ”です。


   “イロカエルアンコウ”と“クマドリカエルアンコウ”の違いは、


   背鰭の形状などのようです。


   “オオモンカエルアンコウ”は、他のカエルアンコウと比べて


   すごく大きいので分かります。






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《 ニセネッタイスズメダイ 》

2017⁄01⁄07(土) 13:05
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    以前にも紹介しました“ニセネッタイスズメダイ”です。


   ボホール(パングラオ島)では、普通に見られる魚です。


   住む環境で体色が変化する魚ですが、


   ボホールではこの体色の個体が多いようです。


   ポナペでも見られる魚ですが、もっと紫色っぽい体色をしています。


         















             










   

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《 カメちゃん 》

2017⁄01⁄06(金) 19:33
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     バリカサグはカメがとっても多いです。


     人が近づいても、恐れる事なくもくもくと食事をしたりしております。


     泳いでいる時もカメラ目線で近づいてきてくれます。


     驚かさなければ、動きもゆ~っくりなので確実に撮ることが出来ます。


     ポナペでもカメは見ることができますが、


     バリカサグのように近づくことはできません。


     後姿も堂々としています。






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《 ミナミハコフグ 》

2017⁄01⁄05(木) 21:51
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     この写真も昨年ボホール(パングラオ島)で撮りましたが、


     何度見ても(撮っても)愛らしく感じる魚ですね。 動きも可愛いですしね。


     成魚になるにつれて、体色が変わってしまいます。


     幼魚の時が一番いいですね。


     ポナペでは、なかなか(ほとんど)見られなくなってしまいました。














          















   



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《 カエルアンコウ 》

2017⁄01⁄04(水) 19:28
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     ボホール(パングラオ島)で撮ったものです。


     ボホールでは、珍しい魚ではなく良く見られる魚ですが、


     ポナペでは見られないです。


     体色が色々と違ったりしている個体が多くみられます。


     時には、三色の個体が集まっていたりします。






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《 エビちゃん 》

2017⁄01⁄03(火) 20:07
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     昨年ボホール(パングラオ島)で撮ったエビちゃんです。


     久し振りに行ったボホールだったけど、楽しかったなぁ~。


     ローカル・スタッフがとっても優秀なんです。











          














   

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《 貴方のお名前は? 》

2016⁄08⁄21(日) 09:47
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   先日、紹介した“バーチークダムゼル”の幼魚と一緒に


   ジェスが教えてくれた幼魚ですが、名前は分かりません・・・。













          










            












  

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《 バーチークダムゼル 》

2016⁄08⁄14(日) 11:25
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   “バーチークダムゼル”の幼魚です。


   以前から何回か視認はしていたのですが、


   なかなか写真に撮る事は出来ないでいました。


   今回も探していたのですが、見つける事ができないでいたところ


   ガイドのジェスが見つけて教えてくれました。


   ファインダーの中にとどめる事が出来ないほどチョロチョロと動きますが、


   なんとかピントを当てる事ができました。






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《 甲殻類 》

2016⁄08⁄11(木) 22:11
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   ボホールの海は、甲殻類も多く写真のような可愛いエビちゃんも見る事が出来ます。











          










           












  

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《 久々のウミウシ 》

2016⁄08⁄09(火) 21:51
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   珍しいウミウシではないけれど、久し振りに撮ったように思う。


   最近は、ウミウシにカメラを向けた事がなかったので、新鮮な感覚がした。


   ボホールの海は、ウミウシも多く見られるので、ゆっくり、のんびり撮るには


   最高の被写体ですね。











          













             


















  

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《 島内観光 》

2016⁄08⁄03(水) 06:44
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   今回のボホールには、ヒロのお母さんと友人も一緒に行きました。


   ダイバーではないので、自分達がダイビングに行っている時には、


   “島内観光&お買い物ツアー”に行く事になり、お世話になったのは、『 ぼほるーと 』さんです。


   日本人が経営されているので、言葉の心配はありませんし、


   車両貸し切りですので他のお客様を気にする事はありません。


   ボホールで島内観光の予定がある方々は、是非ご利用下さい。


   ツアーの詳細などは、HPをご覧になって下さい。






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