《 ご無沙汰 》

2017⁄06⁄18(日) 20:07
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      ツムブリですが、最近お会いしておりませんね~。


           












                   


















       

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《 アオマスク 》

2017⁄06⁄13(火) 18:33
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      毎度、お馴染みの【アオマスク】です。


      ポナペではレアな魚ではありませんが、写真は撮り難い魚です。


      毎回挑戦はしているのですが、満足感は・・・いまいちです。


      全身が青色の幼魚を撮りたいと思っております。
             



















                 
















    

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《 セグロチョウチョウウオ 》

2017⁄06⁄12(月) 11:47
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      以前にも紹介しました【セグロチョウチョウウオ】ですが


      良く見ると、色々な部位に色々な色が模様となっているのですね~。





















           











    

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《 ウメイロモドキ 》

2017⁄06⁄06(火) 18:02
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      刺身で食べても美味しい!











          












             











   

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《 オレンジフィン 》

2017⁄06⁄03(土) 21:49
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      【オレンジフィンアネモネフィッシュ】


      尾鰭は白いけどオレンジフィン・・・。












             














              









  

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《 ネタ切れ 》

2017⁄06⁄02(金) 19:04
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      ネタ切れ状態なので、写真だけでもUP・・・。


      【アンボン クロミス】











          











            












    

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《 テグリ 》

2017⁄05⁄03(水) 13:24
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      以前にも紹介しました【ニシキテグリ】です。


      久しくお逢いしておりませんが・・・最後にお逢いしたのはいつだったでしょうねぇ~。


      次回、天気の悪い日には、テグリを撮りにいこうかな・・・。







            












            











   

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《 ツバメウオ 》

2017⁄04⁄07(金) 12:11
170407






     以前にも紹介しました【ツバメウオ】です。


     ダイバーに慣れているのか・・・後についてきますが、こちらからから近づくと離れて行きます。


     次回は、幼魚も撮りたいですねぇ~。


           














              

















    

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《 ハイブリッド 》

2017⁄03⁄24(金) 21:14
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     以前にも紹介いたしました、ナメラヤッコとコガネヤッコの雑種です。


     体色や模様などに両方の特徴が現れています。


     以前は、良く見る事ができたのですが、最近は見かける頻度が低いです。


     昨年は、ケーパラでチラッと一度だけ・・・。


            

















             

















    

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《 地味だよね~ 》

2017⁄03⁄14(火) 14:34
170314






     以前にも紹介しましたスズメダイ科の【アンボン クロミス】です。


     ポナペでは普通種ですが、和名は付いていない魚です。


     地味な体色をしているので、意識しないとなかなか目にはつきません。


     まだまだポナペには和名の付いていない魚が多くいて、紹介できておりません。


     頑張らなければ・・・。













          















   

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《 スダレチョウチョウウオ 》

2017⁄02⁄11(土) 21:46
170211






     以前にも紹介しましたチョウチョウウオ科の【スダレチョウチョウウオ】です。


     小さな群れを作る事もあるが、ポナペではペアか単体でいる事が多い。


     アウトリーフでもインリーフでも普通に見る事ができる。


     今度は、幼魚を撮りたいなぁ~。














              















            









    

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《 ウミウシ 》

2017⁄02⁄10(金) 16:47
170210






     ウミウシの事は、全然分からないので名前も分かりません・・・勉強不足です。


     季節的な事もあるとは思うのですが、ポナペではそれほど多くのウミウシを見る事はありません。


     どのような角度から撮ると綺麗に、見やすくなるのか色々と試みないとダメですね。











            












   











    

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《 ヒトスジモチノウオ 》

2017⁄02⁄06(月) 21:12
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     ベラ科の【ヒトスジモチノウオ】の幼魚です。 体長5cm位。


     住む環境によって体色が変化する魚です。 眼から後方に伸びる縦線が特徴。


     成魚は尾柄部に白色横帯がある。


     ポナペでは、外リーフ上で良く見る事ができる。












           
















   

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《 レアになったよね 》

2017⁄02⁄05(日) 21:47
170206






    ハゼ科の【レッドバンテッド プラウンゴビー】です。


    以前にも紹介しました和名が付いていない魚です。


    テッポウエビの仲間と共生関係があり、巣穴で同居しています。


    単独でいる事が多いのですが、この時はペア(?)でいましたので写真を撮らせて頂きました。


    昔は、白砂地の場所で良く見る事ができていたのですが、


    最近では、なかなか見る事が出来なくなったように感じます。



        
















            














   

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《 珍しくはない 》

2017⁄02⁄02(木) 20:51
170202






     昨日と同じ【ヘルフリッチ】の写真です。 撮った場所も同じです。


     ポナペでは、レアな魚だとは思いません。


     島周りのポイントでも見る事はできますし、アンツやパキンでも見られます。


     ただ・・・ガイドの能力によっては、見られる確率は違ってきます・・・。


           















              














   

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《 サロンパス 》

2017⁄01⁄20(金) 14:09
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     以前にも紹介しました、ハタ科の“スミレナガハナダイ♂”です。


     体側の四角い斑紋が特徴ですね。


     昔は、外洋に面したドロップオフの少し深場で良く見る事ができたのですが、


     最近では、なかなか見る事が少なくなってしまいました。


     でも・・・きっと、あの場所では逢う事ができると思う。


     次回は、確認しに行かなくては・・・。











            















    










 

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《 ハタタテダイ 》

2017⁄01⁄17(火) 18:53
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     ポナペでは、単独で見る事が多い“ハタタテダイ”ですが、群れを作る事もあるそうです。


     体の大きさに比べて目が大きいといつも思っております。


     つぶらな瞳がとても可愛く思えてしまいます。






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《 顔 》

2016⁄12⁄06(火) 21:58
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   イサキ科の『アヤコショウダイ』ですが、体長は50cmほどかと思われます。


   この時は、魚のほうからゆっくりと近づいて来てくれました。


   威風堂々と近づいてくる姿は、威厳があって圧倒されそうな雰囲気を醸しておりました。


   なかなか良い面構えだと思いませんか・・・。











            

















    



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《 チビ達 》

2016⁄12⁄04(日) 21:43
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   ポナペでは、さほど珍しくない魚ですが、デジタル時代になってから再撮影を試みております。


   “フタスジリュウキュウスズメダイ”の親を周りの環境と子供達を一緒に撮ってみました。


   子供達は、近づいていくと、すぐに枝サンゴの中に隠れてしまうので大変です。











          















   

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《 見分けがつかない 》

2016⁄11⁄23(水) 21:42
161123






   ハタ科の“バートレット・フェアリー・バスレット♀”です。


   同じハタ科の“フタイロハナゴイ”に良く似ております。


   水中では、なかなか見分けがつきませんが、フェアリー・バスレットのほうが


   色がはっきりとしているように見えます。


   動きが素早く、常時動き回っているので、写真を撮るには根気が必要となります。











           













            











    

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《 探しています。 》

2016⁄11⁄19(土) 15:50
161119






   写真は、チョウチョウウオ科の“フエヤッコダイ”ですが、


   この魚とそっくりな“オオフエヤッコダイ”をいつも探しています。


   “オオフエヤッコダイ”は、この“フエヤッコダイ”よりひと回り大きく、吻が長いのが特徴です。


   昔は、何度か見る事ができていたのですが、最近は見ておりません。


   是非、写真を撮りたいと思っています。




          












               
















  

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《 ササムロ 》

2016⁄06⁄11(土) 21:50
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   タカサゴ科の『ササムロ』です。 体長は20cm位。


   尾鰭両葉の黒色縦帯が特徴。


   外リーフ上で潮の流れが速い時に良く見られるけど、マンタロードなどの内リーフでも見られる。


   マンタロードではマンタ出現の時には、このフュージラー系の魚が多く見られる。












           













               







     

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《 オレンジフィン・アネモネフィッシュ 》

2016⁄06⁄10(金) 21:57
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   お馴染みの定番といえるスズメダイ科の『オレンジフィンアネモノフィッシュ』です。


   ミクロネシアでは普通に見ることができ、尾鰭意外のヒレと体の周囲がオレンジ色なのが特徴。


   体側の二本の横帯は白色の個体が多いですが、中には綺麗な水色や青色の個体がおります。


   珍しい魚ではありませんが、そんな個体の違いを見つけ出すのも楽しみのひとつです。













             













               

















   

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《 ニチリン 》

2016⁄06⁄06(月) 12:05
160606






   パーランの“ニチリンダテハゼ”です。 テッポウエビの仲間と共生しております。


   依然は、定番のように居てくれていたのですが、近年は空き家となっております。


   早く戻ってきて欲しいですね~。












            














                















   


   

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《 サロンパス 》

2016⁄05⁄14(土) 21:10
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   最近はご無沙汰している“スミレナガハナダイ♂”


   今年は久し振りに、雄雌共に激写したいですね。











         













           













  

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《 クロメガネ 》

2016⁄04⁄23(土) 16:23
160423






   スズメダイ科 『クロメガネスズメダイ』 体長5cm位。


   ポナペでは珍しい魚ではなく、浅場から深場まで色々な場所で見られるが、


   外リーフ上で見る事が多い。  若魚や幼魚のほうが体色や模様が綺麗ですね。


   写真は、珍しく“マンタロード”でマンタ待ちの時に・・・・・。














         










       














  

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《 強敵 》

2016⁄04⁄21(木) 21:47
160421






   ニザダイ科 『ニジハギ』 体長25cm位。


   外リーフ上で良く見る事ができるが、ポナペでは西側より東側のリーフで多く見られる。


   単独で泳いでいたり、小さな群れの時もあるが、とにかく動きが素早い!


   一時として留まる事はないので写真を撮るのは、かなり難しい。













        














        















  

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《 オドリハゼ 》

2016⁄03⁄14(月) 21:57
160314






   白黒の体色とヒレの動きがとても可愛い『オドリハゼ』です。 体長3cm位。


   以前は、外リーフ上の砂地にテッポウエビと共生しているのを良く見かけたのですが、


   最近では、ご無沙汰になっております。


   この写真は2006年9月に撮ったもので、まだまだフィルムを使っておりました。
















           














        



              











     

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《 またまたアオマスク 》

2016⁄03⁄13(日) 20:29
160313






   いぜんから何度も紹介しております“アオマスク”です。


   ポナペでは、浅場でも見れますので、さほど珍しい魚ではないのですが、


   見つけると、どうしても撮ってしまいます。


   動きが速いですし、近づき過ぎると巣穴に逃げ込んでしまうので


   撮り易い魚ではないのですが、その辺の駆け引きが楽しくて


   いつもカメラを向けてしまいます。













         
















             







  

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《 最近ご無沙汰ね 》

2016⁄03⁄06(日) 19:52
160306






   以前にも紹介しましたが、チョウチョウウオ科の『レモンチョウチョウウオ』です。


   外リーフ上で見る事が出来る魚ですが、ポナペでは以外にもレアな部類に入るかも・・・。


   滅多に・・・とまではいかないですが、他のチョウチョウウオよりは視認できる確率は低いです。


   見つけた時には是非、激写してください!











           






















           
 














       

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