《 オフィス風景 》

2016⁄09⁄04(日) 22:08
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   以前にもコスラエのオフィスの様子は紹介しましたが、


   またまた写真が出てきましたのでUP致します。


   BOSSをはじめ、スタッフの写真が飾られています。












           














           
















    

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《 マクロ天国 》

2016⁄03⁄11(金) 21:09
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   コスラエにはもう一度行きたかった・・・ハウジングを持って。


   ワイドもいいけど、リーフの珊瑚の間には幼魚が沢山いる・・・マクロの宝庫だ。


   最近、コスラエの情報が耳に入ってこないが、コスラエはミクロネシアの穴場だと思う。


   訪れるダイバーの数も少ないので海も珊瑚も荒れていないだろう。


   













         

















          













  

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《 コスラエの食事 》

2015⁄03⁄24(火) 16:59
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   久しぶりのコスラエネタです。


   初めてのコスラエの時は『ノーチラスホテル』に泊まったのですが、


   フェニックスのクラブハウス(ホテル)が完成してからはクラブハウスに宿泊していました。


   朝、昼、夜の食事は、マックス(ローカルスタッフ)の奥様が用意してくれていたのですが、


   夕食のおかずがとても多く、当時コスラエに常駐していた専務を含めた四人では


   とても食べきれる量ではありませんでした。  とっても美味しかったんですけどね~。






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《 支脚が折れた 》

2014⁄12⁄23(火) 19:01
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   久しぶりのコスラエネタです。


   フェニックス・リゾートの“サンセット・ラウンジ”を支えている脚が折れてしまいました。


   おそらく、時化たときの波にやられたのだろうと専務が言っておりましたが、


   自然の力は凄いですね。














              
















                














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《 オフィス 》

2014⁄02⁄21(金) 21:07
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   18年ほど昔のコスラエ・フェニックスのオフィスの写真です。


   皆で食事の準備をしているところです。


   どういう訳か・・・右側の壁には大きく引き伸ばされたパキンの“ユースケ・ポイント”の


   写真が飾られておりました。


   他の壁にはちゃんとコスラエの写真が飾られておりましたけどね。


   う~ん、 それにしても懐かしい・・・・。



















              




























   

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《 集合写真 》

2013⁄10⁄02(水) 22:09
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  久し振りにコスラエです。


  コスラエの海も良かったなぁ~。 もう一度行ってみたいけど・・・。




















               
















             





















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《 コスラエのポストカード 》

2013⁄07⁄06(土) 19:47
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 コスラエ・フェニックスにもポストカードがありました。


種類はもう少しあったはずなのですが、手元にあるのは一枚だけです。


ポナペとは違った水中景観がなんとも言えません・・・。


リーフがないのでダイナミックな海と思われますがが、マクロの宝庫でもあります。


もう一度・・・・・。






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《 食堂 》

2013⁄02⁄14(木) 21:33
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 同じ食堂でもポナペとは段違いの“コスラエ・リゾート”の食堂。


一応、ホテルを目指していたので食堂ではなくレストランと言うべきだろうか・・・。


自分達は、入り口に近い凹んだスペースで食事をしていた。






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《 看板 》

2012⁄12⁄05(水) 21:09
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 この看板 今はどうなちゃっているのだろう。


そもそも、コスラエの施設はどうなったのだろうか・・・。


専務の話しだと、売却の話しがあり折衝中だったとの事だったけど、途中で閉鎖となってしまったはず。


ポナペ・フェニックスと比べてもはるかに立派な施設だったからなぁ~。


一応、ホテルという事でもあり部屋も広かったし、キッチンも広かったなぁ~。






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《 NORINSON 》

2012⁄03⁄17(土) 21:13
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『 NORINSON SIGRAH 』






コスラエ《フェニックス・リゾート》のスタッフだった『ノーリンソン』


とってもシャイで、気のいい奴だった。 写真はコスラエのハーバーにて・・・。



BOSSに言われて、長期でポナペに来ていた時があったのだけれど、


“ホームシック”でコスラエに早く帰りたいと言っていた。やっぱりファミリーと一緒がいいよね。


コスラエで逢った時には、コスラエ語が分からない自分達と


ポナペ語でなんとな~くの会話でコミュニケーションを取ってくれた。


コスラエから帰る時、ログブックにサインをしてと頼んだら、とっても照れていたなぁ~。

















                






















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《 BOSSroom 》

2011⁄10⁄10(月) 18:22
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 久し振りにコスラエ・ネタです。


BOSSが隠居するために造ったと言っていたコスラエ・リゾート。


ポナペの施設よりもはるかに大きく、設備も整っていた。


BOSSの部屋もポナペのものとは比べ物にならないほど広い。


置かれてある調度品は、「BOSSの好みだなぁ~」と思わせるものばかりだった。


「ちょっとセンスがないなぁ~」と思わせていたが、それはBOSSの好みなので仕方がない。


コツコツと手造りで築き上げた此処でBOSSは悠々自適の生活を考えていたのだろうなぁ~。






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《 アイランドホッピング 》

2011⁄06⁄20(月) 20:44
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 ポナペやコスラエを訪れるゲストは、GUAMを経由して来るのがほとんどだけど、


以前、ポナペで会ったゲストはHAWAIIからと言う人がいた。


日本からハワイに行き、ハワイで過したあとマジュロでダイビングをしてポナペ入りしたそうな。


ポナペの後は、チュークとグァムで潜って日本に帰るとのことだった。


コスラエには、滞在しなかったけど、コスラエの空港が一番良かったと言っていた。


何が良かったのか・・・は、分からないけど悪い気はしなかった。



今度、時間とお金に余裕ができたらアイランドホッピングでハワイまで行ってみたいな。


時間は、どうにかなりそうだけど、お金は・・・・無いなぁ~。






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《 ヴィレッジホテル 》

2011⁄04⁄21(木) 20:17
 ポナペにある“ヴィレッジホテル”と同じ名前のホテルがコスラエにもある。


フェニックスのように同経営のホテルと思っていたら、全然繋がりはないらしいが


雰囲気は、どちらかが真似したのではと思うほど良く似ているところがある。







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 ディナー時には、子供達の踊りが披露されて、


ポナペの“サウスパークホテル”で行われていた子供達のダンスショーを思わせる。


しかも、ショーの終わりの“チップ”請求も同じである。






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《 海側の客室・・・その3 》

2010⁄08⁄29(日) 11:22
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コスラエ・フェニックスリゾートの海側の客室は5室共ツインの部屋。


トイレ、温水シャワー、電話を完備。


テレビ、エアコンは無いが、窓を開けておくと海からの風が心地良く、夜は暑さをさほど感じない。


ベットには蚊帳が張られている。


部屋も以外と広く、荷物の多いダイバーでも不自由はない。






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《 潮抜き 》

2010⁄08⁄23(月) 21:43
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 写真は、コスラエ・フェニックスのプールで“潮抜き”しているニコノスとビデオハウジング。


ダイビングから帰って来ると シャワーを浴びる前にプールに来て


カメラ器材と体の潮抜きをしていた・・・ビールを飲みながら・・・。




ニコノスは、一眼レフのハウジングと比べると遙かに軽くて小さいけど


ビデオハウジングはなんて大きくて、重かった事だろう。


ハウジングとビデオライト、アームなど それらを入れるケースを含めると20kg位あったと思う。


今では考えられない重さだけど、それでもその頃は


重量制限に引っ掛かる事もなくポナペやコスラエに持って行っていた。




ある時から荷物重量に対してのチェックが厳しくなったので


カメラ派ダイバーは辛い思いをしている事と思う。




そして、今年もまた頭を悩ます時期が来る。

















 
 
 
 









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《 海側の客室・・・その2 》

2010⁄08⁄13(金) 21:31
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 コスラエ・フェニックスリゾートの海側の宿泊施設には、海側にバルコニーがありました。


このバルコニーでビールを飲みながら夕陽を眺めて見たいなぁ~と思ったりもしました。


建物の中央には、屋上に上がる階段があり、屋上にはテーブルも用意してありました。


晴れた日の夜には、満天の星空が見れるだろうなぁ~。


この屋上で、星の写真を撮るのもいいもんだなぁ~。






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《 海側の客室・・・その1 》

2010⁄07⁄29(木) 21:27
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『コスラエ・フェニックスリゾート』の海側の敷地には、プールがあったり、小さなナーシが建っていた。


敷地面積も広くて、テニスコートが三面は造れるくらいだ。



ここに、海側の宿泊施設を建設した。


写真は、まだ宿泊施設が建てられていない時と完成後のもの。


建設には一年以上が費やされている。


勿論、設備の配管や電気工事に至るまで、全てフェニクス・スタッフの手造りである。


オフィスやプール、宿泊施設まで手造りで建ててしまう行動力は流石である。


全ての陣頭指揮を取った『専務』には、敬意を表したい。






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《 子供達 》

2010⁄07⁄12(月) 20:52
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コスラエの港で遊んでいた子供達。


とてもシャイだけど、カメラを向けるとポーズを取ったりしてくれる。


ボートの上から飛び込んで「どうだ!カッコイイだろ!」といわんばかりの表情を見せる。


ボートに乗せてやると言ったら歓声を上げて喜んでいた。


この子供達も もう青年になっているのだろうなぁ~。


島で暮らしているのか、島を出てしまっているのか・・・。


いずれにしても、自分が生まれた島を大切に思う心は無くして欲しくないものです。







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《アフター・ダイブ 》

2010⁄06⁄30(水) 20:56
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コスラエの日曜日は、ダイビングが出来ない・・・と言う事は、以前に書きました。


なので、オフィス内で過すしかありません。


結局、昼間からビールを飲み、カラオケなどでワイワイと盛り上がっておりました。


まぁ、ビールとカラオケは日曜日に限らず、夕食の後の楽しみでしたケド。


カラオケなどの遊び物(?)は、常駐スタッフとお客様の楽しみの為に用意したと


聞いていましたが、本当はBOSSの楽しみの為だったのかも・・・・。






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《 飲酒 》

2010⁄06⁄18(金) 21:41







ミクロネシアの島々では、飲酒の習慣が無く、お酒を飲みだしたのもそんなに昔の事ではない。


ポナペに行き出す以前に、チュークに行った事があったが、


一緒に行った人がお酒を持ち込もうとして、空港の税関でお金を徴収された事もあった。


コスラエは『ドリンキング・パーミット』と言う『許可証』がないと


ホテルのレストランでもアルコールは注文出来ないし


島のお店でもアルコールの購入は出来ない。



ホテルのレストランでビールを注文すると、ドリンキング・パーミットを見せろと言われるし


店でも言われてしまう。


きっと、観光客に対してだけだと思うけど・・・・。


ホテルのフロントで、たしか$10位を支払って発行してもらったと思うのだが、


面白い事に、多人数でレストランに行っても、一人だけの提示で全員が飲める。


何の為の許可証なのか・・・・まぁ、そんなところがローカルのする事なのだろけど・・・・・。


先日、記事にした『日曜外出不許可』も『ドリンキング・パーミット』も


州法なのかどうなのかは、分からないですが・・・・。

















 

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《 コスラエの日曜日 》

2010⁄06⁄12(土) 18:54
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写真は、コスラエのレラにある教会。


島の教会では、一番大きいと思う。


平日の午後だったので、教会の扉は閉ざされていて人影もなく静かだった。


これが日曜日ともなると、人が大勢集まり賛美歌が歌われ 賑やかになる。




コスラエに住む人々は、日曜日には教会に行き祈りを奉げる。


その為になのかは分からないが、日曜日は島中が休みとなり教会へ行く以外は


家から外に出てはいけない事となっている。


炊事、洗濯、掃除など一切のことを行ってはいけないので


食事は前日に造り置いたものを食べて過すらしい。


勿論、観光客やダイバーも同じなので、ホテルに缶詰状態となるが、ホテルのレストランは、


宿泊客がいる時に限り営業しているらしい。























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《 出張サービス 》

2010⁄06⁄01(火) 20:22
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コスラエ・フェニックスのスタッフだった『ゴローさん』と『ユミコさん』が


退職したあとは、本社の『笠井専務』が常駐していたが、ダイビングの日本人スタッフは不在のため


ポナペから『モチ』と『NANA』が応援で来ていた。




コスラエは、日本人ダイバーのお客様が少ないので、ダイビングのスタッフはポナペから来ていた。


この頃で一ヶ月に一組くらいの割合でダイバーが来ていたらしいが、


後年は、年間3~4組に減少していた。


自分達にとっては、貸切状態は大変嬉しいことなのだが・・・・・・。







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《 二度目のコスラエ 》

2010⁄05⁄26(水) 21:46
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1997年1月 前年工事中だった宿泊施設が完成していた。


1階に2部屋、2階に3部屋だったと思うが、各部屋共にとても広い部屋だった。



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リビングルーム



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ベットルーム



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シャワールーム

























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《 スリーピング・レディー 》

2010⁄04⁄21(水) 15:28
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ハワイのシンボル『ダイヤモンドヘッド』・・・・とまではいかないですが、


ポナペの『ソケース・ロック』同様、コスラエのシンボル的な山です。


右側を頭にして手をお腹の上で組み横たわっている女性に見えるでしょうか?


胸のふくらみもありますね。






コスラエもポナペと同じ様に 島の中央に山があります。


ポナペほど雨は多く降りませんが、山に降り注いだ雨は滝や川となって


海に流れていきます。 密林の豊かさを含んだ雨水は、海の生き物を育てるための


貴重なエネルギーとなっています。




海水が蒸発して雲が湧き雨となる・・・自然の循環のひとつでしょうか・・・。
















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《 コスラエ州 》

2010⁄04⁄07(水) 13:55
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ミクロネシア連邦 四州のひとつコスラエ州。


ポナペ島と同じ様に、火山活動によって珊瑚礁が隆起して出来た島。


文化の流れに逆らうかのように昔からの生活様式が残り、多くの自然がそのままの島。


島の中央には、コスラエのシンボルとも言われている『スリーピング・レディ』が横たわる。


島を取り巻くリーフの珊瑚は良く発達しているがラグーンは少なく


ポナペのようなチャネル(水道口)は無い。


『ギンガメ』や『バラクーダ』など大物の群れも見る事は出来るが、


良く発達した珊瑚に住む幼魚たちの多さはポナペ以上と思える。





写真右上の赤丸印部に『コスラエ・フェニックスリゾート』があった。


道路を挟んだ山側の『オフィスとホテル』と海側の『リゾートとプール』





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《 ローカル・スタッフ 》

2010⁄03⁄24(水) 21:50
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『コスラエ・フェニックス』のメインガイドだった『マックス』(右)


髪が薄いので寝る時以外は必ずキャップをかぶり、潜る時はバンダナを着けていた。


ガイディングは優しく柔らかな感じで、ポナペのガイドだった『イシイさん』に似ていた。


『イシイさん』はコスラエにも常駐していた時期があったので、似たのだろうか。


現在『マックス』は、果樹園を経営している。


ミクロネシアを特集した日本のTV番組にも出演した事もあるし


水中写真家 中村征夫氏の写真集『熱帯夜』にも登場している。






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フィールド・スタッフだった『グラント』(右)


左のサングラスは『・・・・・』忘れてしまった。


『グラント』は、コスラエ観光局で仕事をしている。


懐かしいなぁ~皆、元気にしているだろうか!!
















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《 どうしているかなぁ~ 》

2010⁄03⁄18(木) 22:00
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初めてのコスラエで色々と島のことを教えて頂いた


コスラエ・フェニックスのスタッフだった『ユミコさん』と『ゴローさん』


『ユミコさん』は、音楽の教員免許を持っていて、フェニックスをこの年で退社し


ハワイの学校へ行くと言っていました。


『ゴローさん』は、元々カメラマンなので、東京に戻ってカメラマンの仕事がしたいと言っていた。


無口であまり自分からは話しをしない人だったけど、こちらが聞いた事は、丁寧に話をしてくれた。


写真やカメラの話しはとても勉強になった。



今、二人はどうしているのかなぁ~。



















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《 コスラエ・ノーチラスリゾート 》

2010⁄03⁄13(土) 22:16
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『コスラエ・ノーチラスリゾート』のロビーで新聞に眼を通すヒロ。

勿論、英字新聞なので分かる筈はないのだが・・・。






最初のコスラエは、フェニックスの宿泊施設が完成していなかったので


自分達は『コスラエ・ノーチラスリゾート』に泊まっていた。


日本人にとっては一番宿泊しやすいホテルだと思う。


経営者はオーストラリア人で、中庭にはプールもあり、ダイビングショップとレストランも併設されている。


ツインの部屋も豪華ではないが綺麗な部屋だった。


難を言うと、エアコンの音が少し大きいくらいだったろうか。






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《 アフターダイブ 》

2010⁄03⁄05(金) 13:42
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コスラエ・フェニックスの敷地はとても広く 


道路を挟んで山側の敷地と海側の敷地に分かれていました。


海側の敷地には“プライベート・ビーチ”があり、BBQなどを楽しめる広い“ウッド・デッキ”もありました。


それと“プール”があるのが最高でした。


ダイビングを終えて帰ってくると、ビールを持って“プール”でのんびりするのが日課でした。






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《 フェニックス・リゾート 》

2010⁄02⁄23(火) 21:22
昨日、今日は、暖かかったです。


最高気温もプラスになって、3月の陽気です。




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初めて行ったコスラエは、島も人も素朴で自然がいっぱいだった。


ポナペにあるような大きなスーパーも無い。


あるのは、雑貨屋みたいな小さな店だけ。


でも、島の人達にとっては それが普通でなにも困る事ではない。


店に野菜などの食料品が無くなっても、タロイモやパンの実、バナナなどがあるし


海に行けば魚も取れる。


昔からの生活様式がそのまま今でも残っていて 島民がその事を誇りにしているように感じた。




コスラエのフェニックスはフォトとダイビングのサービスを営む傍ら


最終的にはホテルをメインとして営業するのが目的だった。


自分達が行った時は、宿泊施設の造作中だった。




BOSSは、現役を引退したらコスラエで暮すのが夢で この施設を建てたらしいのだが・・・

残念ながら、夢はかなわず夢に終わってしまった。






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