《 この場所・・・ 》

2010⁄10⁄30(土) 21:28
101030-1






 懐かしい旧クラブハウスのこの場所・・・。


多くのダイバー達が此処で語り、笑い、楽しんだ事だろう。


ログ付けをしたり、酒を飲んだり・・・時には、激論を交し合ったかもしれない・・・。




時々、昔を思い出して 思いに耽るのもいいものだと思う・・・・。






101030-2




















         














TOP

《 皆さん若い! 》

2010⁄10⁄29(金) 19:52
101029-1






 昔の写真を観ていると・・・・やっぱり懐かしいですなぁ。


ランディーのお父さんの『エネリコさん』や『キンちゃん』も現役でボートオペレーターをしていた。


10年以上前の写真だけど、月日が経つのは速いなぁ~とつくづく思ってしまう。


“10年一昔”と言うけど・・・10年なんて“あっ”という間に過ぎてしまった。


それにしても、皆 若いですね。


やっぱり写真っていいなぁ~。


















  
  

 
   








TOP

《 初雪 》

2010⁄10⁄27(水) 11:17


 昨日の朝は、雪が降っていました。


昼近くになって雪は止みましたが、夕方になってミゾレになり夜には雪となりました。





101027-1



 例年より一日早い今年の“初雪”


車にも赤く色付いた紅葉にも雪が積もってしまいました。



101027-2



101027-3



 今朝は、風も収まり朝陽に照らされた雪が滴となって溶けていきます。



101027-4


101027-5



101027-6
















   



TOP

《 昨日のお酒 》

2010⁄10⁄25(月) 20:32
101025-1






 新潟県新新潟市 株式会社 越後酒造場  越後純米酒『甘雨(かんう)』



 ■ 原材料/米・米麹
 
 ■ 原材米/五百万石

 ■ アルコール度数/15度以上16度未満

 ■ 日本酒度/+5

 ■ 精米歩合/60%


精米歩合60%のお酒ですが、雑味もなくあっさりとしたまろやかな口当りです。




いよいよ寒くなってきました。


天気予報に“雪だるま”が現れる時期となってしまいました。


“鍋”を囲んで日本酒が美味しい季節です。


“湯豆腐”に熱燗なんてのもいいですなぁ~。


















  
   






  


TOP

《 ソメワケヤッコ 》

2010⁄10⁄23(土) 22:03
20101023-1

 『Bicolor angelfish』






 キンチャクダイ科『ソメワケヤッコ』 体長12cm位。


ポナペでは、外リーフより内リーフで良く見る事が出来る。


写真は、『マンタ・ロード』で撮ったものだが、この魚も珊瑚の隙間を忙しく泳ぎ


なかなか動きを止めてはくれない。
















   







 

TOP

《 Team Pohnpei in BOHOL 2010 》

2010⁄10⁄22(金) 21:15
101022-1

 『新千歳空港国際線旅客ターミナル出発ロビー』




昨年に引き続き、今年もボホール(パングラオ島)に行って来た。


今年は、昨年より少し人数も増え メンバーも一部変わり楽しい滞在となった。


9月13日札幌を出発。


新しくなった千歳空港国際線ターミナルからの出発が初めてだったが、


新しくなったのはターミナル施設だけで、チェックインなどの業務効率は以前とたいして変わらず


改善されているようには思えなかった。






101022-2
 
 『仁川空港旅客待合ラウンジ』



 大韓航空の午後便で仁川に向かい、セブ行きに乗り換え一泊。


昨年は、この仁川空港の大きさ、広さに驚いてしまったが、驚くのは空港の規模だけではなく


空港内の充実した施設の多さだ。アジアのハブ空港を目指すだけあって、日本の国際空港とは


比べ物にはならないほど充実していると思う。







101022-3



 今回セブで、前後泊に使用したホテルは『BELLABISTA(ビラビスタ)HOTEL』。


5階建てのビジネスホテルといった感じだが、1階には広いロビーとレストランがあり


屋上には小さいが、プールもあった。 さほど新しいホテルでもなかったが、部屋は清潔感もあり


可も無く不可も無く・・・といったところだろう。


ただ、歩いて5分ほどのところに日本食のレストランがある事は嬉しかった。


























 
 
 //////////////////////////////////////////


ボホール(パングラオ島)でダイビングするなら!

《AQUA JOURNEY・アクアジャーニー》


//////////////////////////////////////////








































 

TOP

《 祟りだったの? 》

2010⁄10⁄21(木) 19:43
101021-1






 写真は、初めて『ナン・マドール遺跡』へ行った時のものです。


『ナン・ドーワス』の外周を回り、中央にある代々のサウテロール王朝と初代ナンマルキの


墓と言われている石室を見た後、石室の上から撮ったものです。


そして、写真を撮って石室の上から降りた瞬間にビーサンのハナオが切れ


足の指を負傷してしまいました。




ポナペの人達は、『ナン・マドール遺跡』は神聖な場所で無闇に立ち入ると“祟り”があると言う。


石室の上に上がった事がいけなかったのだろうか・・・・。




















 
  
 
 






TOP

《 先週末のお酒 》

2010⁄10⁄20(水) 20:58
101020-1







秋田県大舘氏 株式会社 北鹿  『仙台坊主』純米吟醸原酒ひやおろし


 ■ 原料米/仙台坊主100%

 ■ 原材料/米・米麹

 ■ アルコール度数/17度以上18度未満

 ■ 日本酒度/+1

 ■ 精米歩合/50%


以前に飲んだ『仙台坊主』純米吟醸のひやおろしです。


明治時代に宮城県の古川農業試験場で開発された 幻の酒米『仙台坊主』を


復元し100%使用して醸したお酒です。


純米吟醸と同じ酒度ですが、こちらのほうが辛口に感じられます。




















  
   




 

TOP

《 シマヤッコ 》

2010⁄10⁄16(土) 21:15
101016-1

 『Multibarred angelfish』






 キンチャクダイ科『シマヤッコ』 体長10cm位。


外リーフのドロップオフ面で良く見られる。 ポナペでは『サプチック』が多い。


以前は、『ケーパラ』や『パーラン』でも良く見る事ができたが


近年では、見られる数が激減していた。




この魚を撮りたくて、良く『サプチック』で潜ったが、


視認は出来るものの なかなか撮ることが出来ないでいた。


結局、満足できる写真は一枚も撮ることが出来ず、この写真がなんとか見れる唯一の一枚。


なんか、相性みたいなものがあるのだろうか・・・・。

















     




 
 
 
 

TOP

《 コガネヤッコ 》

2010⁄10⁄15(金) 20:05
101015-1

 『Lemonpeel angelfish』






 キンチャクダイ科『コガネヤッコ』 体長10cm位。


ポナペでは、外リーフの『パーラン』『パーラン・チャカイ』『パルキル・ランデブー』


などで良く見る事が出来る。


眼の回りとエラ蓋部分の青色線が特徴。


珊瑚や岩の隙間や陰から出たり入ったりとチョコマカ動き回ってなかなか動きを止めてくれない。
























   
 
 
 

TOP

《 夕焼け 》

2010⁄10⁄14(木) 21:22
101014-2






 昨年、ボホールに行った時にちょっと気になっていた島がありましたので


今回、夕焼けを撮りに行ってみました。


ドルホビーチからバンカーボートで30分位で行ける所ですが、


潮が引いていたため浅瀬を乗り切るのに時間が掛かってしまいました。


帰る時にボートから撮った写真ですが、刻々と変わっていく空の色は


とっても綺麗でした。


後日、詳しい報告をUPしたいと思います。






101014-1














  


  
≦◎/////////////////////////////////////<


ボホール(パングラオ島)でダイビングするなら!

《AQUA JOURNEY・アクアジャーニー》


≦◎/////////////////////////////////////<















    
 
 
 
 
 


   

TOP

《 六代目 》

2010⁄10⁄13(水) 21:48
101013-1






 10年以上乗っていた『デリカ』が車検取得不能となりまして、仕方なく・・・中古車を買いました。


いざ車を買うとなると、何にしようかと悩んでしまいましたが、財政難の為に


高価な車は選ぶ事が出来ませんので、平成16年車の『STAGEA』となりました。


デリカと違って、目線が低いのでとても速く感じられてスピード感タップリです。


一応、4WDとなっていますが・・・この冬はどんなサプライズが待っているのか楽しみです。






101013-2



101013-3














    
   

  
 
 
 

TOP

《 小さな秋・・・みつけた 》

2010⁄10⁄12(火) 20:13
101011-1






 ボホールから帰ってきてから・・・二週間も経つのにまだ写真の整理も終わっていない。


色々と用事が溜まっていたり、仕事が入ったりで時間を割くことが出来ないでいる。


今日は、先週末からの急ぎの仕事が終わったので、気分転換に外に出てみた。


空の雲は、もうすっかり秋の雲に変わっていた。


緑色に混じって黄色や赤い色が目立ってきている。


これからは、一雨毎に寒くなっていくのだろうなぁ~。






101011-2




















              












 
 

TOP

《 アデヤッコ 》

2010⁄10⁄08(金) 20:12
101008-1

 『Blue-faced angelfish』






 キンチャクダイ科『アデヤッコ』 体長30cm位。


ポナペでは、外リーフ、内リーフ問わず何処でも見る事が出来る。


ペアでいる時もあるが、ほとんどが単独で泳いでいる。


写真は『マンタ・ロード』でマンタが現れないときにヒロが撮ったもの。


20mmレンズで撮っているので、マクロレンズとは一味違った写真になっている。

















  
   



TOP

《 ヤセアマダイ 》

2010⁄10⁄06(水) 22:30
101006-1

《 Quakerfish 》






 キツネアマダイ科『ヤセアマダイ』 体長20cm位。


比較的浅場で見られる魚とされているが、ポナペでは『マント・ツインロック』の


-30m以深の砂地近くで見られる。 


他のポイントでも稀に見られるが、いずれにしても水深が深い。


石の下に巣穴を造り、危険を感じると頭から巣穴に逃げる。


尾鰭にある二本の黒色縦線が特徴。























   
 
 
 

TOP

《 フォトサロン 》

2010⁄10⁄05(火) 20:40
101005-1


 写真は、昨年ボホールに行った時 帰りに宿泊したセブで撮ったもの。

それにしても派手なバス(?)ですが、同じような車が沢山走っていました。

札幌の街で走らせてみたいです。






 アマチュア写真家が作品を発表する「あこがれの場」が復活した。


3月に閉鎖された写真ギャラリー『富士フィルムフォトサロン札幌』が


10月1日、札幌市中心部に移転・再オープンした。


無料だった出展料は「負担金」が必要になるが、写真愛好家にとって


再オープンは、歓迎されているに違いない。
































TOP

《 キツネアマダイ 》

2010⁄10⁄04(月) 20:46
101004-1






 キツネアマダイ科『キツネアマダイ』


体長30cm位  ポナペでは、『パルキル』や『タワーク』『パーラン』など


外リーフ上で多く見られる。 体側にある黒色縦線が特徴。























   


 
 
 
 


TOP

《 気づいた事・・・ 》

2010⁄10⁄02(土) 21:35
101002-1






 ボホールから帰ってきて、写真の整理をしていて感じたことだが・・・


昨年は、陸撮にD700を使っていて 今回はD700をハウジングに入れたので陸撮はD200を使った。


日中に撮ったものはそうでもないが、薄暗い場所でのノーストロボの撮影では


D700と比べると歴然の違いが分かる。


旨く言葉では表現できないけど・・・色の載りが悪いと言うか・・・メリハリが無い感じがする。


同じ条件で撮り比べたわけではないので、漠然とした感じだけど・・・。


今度、同条件で撮り比べてみたいと思うけど、FXとDXの違いもあるし


全てが同条件ってのも少し無理があるか・・・。




カメラの特性を把握していなかった自分が悪いって事かな。






101002-2




















  


  

 
 
 


TOP

《 思いもよらぬ人から・・・ 》

2010⁄10⁄01(金) 19:44
101001-1






 思ってもいなかった人からコメントをいただき メールまでいただいてしまいました。


昨日は、懐かしさに思わず感激してブログの更新もせずに思い出に浸っておりました。


海で大変お世話になっていたはずなのに、思い出されるのは夜のミーティング(宴会)ばかり。


2003年 サイパンで再会しましたが、また何処かで逢いたいものです。






101001-2




















 
 
 









TOP